2007年09月24日

マンチェスターUvsチェルシー

2−0 (マ:テベス、サハ)

チェルシーはモウリーニョが退団しての初戦。モウリーニョがいなくなっただけで、これほどまでに影響力があるのかという試合内容。

正直、チェルシーはこのままだったらダメになるだろう。それぐらい何もない試合だった。

マンUも決して良いサッカーをしているわけではないが、バラバラのチェルシー相手ではしっかりキープできるし、チャンスも作れる。

前半30分で10人になり、前半終了間際のセットプレー(CK)から失点し、PKで簡単にダメ押しをされる。今までの勝負強いチェルシーではどれもありえないシーンだったのではないだろうか。

チェルシーがこんなになることを誰が想像しただろう。これからチェルシーはどうなっていくのだろうかと思ってしまう試合だった。


posted by はなちゃん at 22:51| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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