2006年11月26日

vs浦和レッズ(第32節)

0−0

フミさん、本当にありがとうexclamation×2やっぱり最後までかっこよかったexclamation×2これからも東京の仲間でお願いしますわーい(嬉しい顔)とりあえず、最後にまだ獲っていない天皇杯さくっと取っちゃいましょうexclamation×2

そして見事、浦和の優勝を阻止手(チョキ)フミさんの味スタラストマッチに浦和の胴上げをやられてしまったら、雰囲気ぶち壊れだから、よかったわーい(嬉しい顔)まぁ浦和も次節ホームで、年間チケのサポみんなで楽しんでくださいな。そのほうが盛り上がるし、いいでしょexclamation&question

試合内容としては、東京が全体的に出足もよく、いい展開だった。浦和があまりでてこなかったので、ボールも回せたし、厚く攻撃できた。だから、ユータやノリオやナオ、ジャーンのヘッドなど1本でも決まっていれば…というのも欲張りすぎではないだろう。

梶山のぬるぬるキープがすごかったexclamation×2一人で何人もかわしていけるあの体の使い方はすばらしいexclamation×2そして、ユータも梶山もアグレッシブにディフェンスもがんばっていてピンチを未然に防いでいたexclamation×2

ただ、残念だったのがゴール裏は完全に「勝ちに行くぞ〜!」って雰囲気だったのに、塩田が時間稼ぎをしていたことバッド(下向き矢印)確かに足も止まっていたけど、ガンバも引き分けている状態だったのに…危なく浦和を優勝させるための時間稼ぎになるところでしたたらーっ(汗)

あと倉又さんにももっとカードをきって勝利を目指してほしかった。また中盤の足がとまってピンチをつくっていたのにカードを2枚も残すなんて。

浦和はあれだけディフェンシブでも、ワシントンへのパス1本でキープ→時間を作る→チャンスを作るのはやはり個の力はかなり高い。あれは負けないだろうし、強いよね。でも…な気がするけど。

必死な浦和に対して、東京ゴール裏は久しぶりの東海マーチが出たり、スタジアムへ行こう(手を振りバージョン 笑)が初披露exclamation&questionされたり、いい意味でかる〜い、いい雰囲気わーい(嬉しい顔)必死のサポートもリスペクトするけど、やっぱサッカーは楽しんでこそだよねるんるん来シーズンも(は???)楽しいサッカー期待しています手(グー)ところで監督はどうなったexclamation&question


ラベル:FC東京
posted by はなちゃん at 21:11| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(0) | バモバモ東京観戦2006 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。