2006年06月15日

エクアドルvsコスタリカ(グループA)

3−0(エ:テノリオ、デルガド、カビエデス)

前半の最初の5分ぐらいはコスタリカのペースだったが、すぐにエクアドルが流れを奪い、試合を優位に進めていた。エクアドルの試合巧者ぶりが目立った。

コスタリカはツートップに全然ボールが入らなかった。前にいい選手がいるけどそこにボールが入らなければまったく意味がない。エクアドルの中盤からの早いプレスがコスタリカを圧倒。パスも精度がなかった。

後半はエクアドルがちょっと落ちて、チャンスも作ったけど、コスタリカも半分気持ちが切れていた気が…気持ちって大事だよね。

エクアドルはドイツって高地??ってぐらいいいサッカーをした。やっぱり地元が高地ってだけでブラジルやアルゼンチンといいサッカーなんてできないってことだよね!!平地でも充分やれますね。地元開催なら優勝できるぞ。

A組、ドイツ・エクアドル決勝トーナメント進出決定!!

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posted by はなちゃん at 23:56| 東京 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 2006ドイツワールドカップ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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