2009年04月11日

サンフレッチェ広島vs柏レイソル(第5節)

4−1 (広:槙野、服部、柏木、佐藤 柏:北嶋)

4対1になるとは…というような試合だった。柏のサッカーは決して悪くなかったし、広島の攻撃がそれほど強烈だったわけでもない気がしたが、セットプレー、カウンター、ミス…と柏の隙を見逃さなかった広島が圧勝。

柏の古賀は、今日は彼の日ではなかったのだろう。セットプレーでは振り切られ、無理につなぎ、ロングボールの処理を誤り…そういう日もあるよな〜

栗澤は、栗澤らしかった。しっかりとパスを安全なところには回せる。悪くもないし、それほどよくもないミスター及第点らしさをいかんなく発揮していた。でも、もっとチャレンジしないと劣勢の試合では怖い選手になれないぞ!!あとは失点にもからんだ場面は、蹴ってもよかったのに…

広島はいいサッカーしているけれど、なんか嫌いなんだよね。選手の雰囲気がさ。



posted by はなちゃん at 22:57| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | サッカー観戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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